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琵琶湖の風を感じる爽快ラウンド「琵琶湖レークサイトゴルフコース」in おもろいゴルフ

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琵琶湖 キヌハルヌ-3

琵琶湖レークサイドゴルフコース
(旧・琵琶湖大橋ゴルフコース)

「琵琶湖レークサイドゴルフコース(旧・琵琶湖大橋GC)」は四季の移ろいを湖面に映すマザーレイク琵琶湖。
その東湖畔で、比叡比良の山並みを望む雄大でアメリカンナイズされたフラットなリゾートコース。
コースはフラットで女性にも人気があります。
開場は1968年(昭和43年)でパブリック制のゴルフ場です。
旧・琵琶湖大橋ゴルフコースが2011年(平成23年)7月24日にリニューアルオープンして名前が「琵琶湖レークサイドゴルフコース」に変わっています。

滋賀県にある日本最大の面積と貯水量を持つ湖。
一級水系「淀川水系」に属する一級河川で、河川法上の名称は「一級河川琵琶湖」。
国土交通大臣から委託を受けて滋賀県知事が管理を担う。
湖沼水質保全特別措置法指定湖沼で、ラムサール条約登録湿地でもある。

約400-600万年前に形成された古代湖であり、40-100万年前に現在の位置に移動してきた。

古くから近畿地方の水運・水利における役割を担い、文学や美術の題材となることも多い。

多数の固有種を含む豊かな生態系をもっており、環境保全活動も盛ん。

「びわ湖」「びわこ」と表記されることもあるほか、「Mother Lake」の愛称や「近畿の水瓶」の別称で呼ばれることもある。

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琵琶湖レークサイド コース画像

滋賀県守山市に位置する琵琶湖レークサイドゴルフコースは、琵琶湖の豊かな自然に囲まれた人気のゴルフ場です。
広々とした27ホールを備え、初心者から上級者まで幅広いゴルファーが快適にラウンドを楽しめます。
湖畔ならではの開放感と、戦略性のあるコース設計が魅力のゴルフコースです。

琵琶湖を望む絶景のロケーション
琵琶湖レークサイドゴルフコースの最大の魅力は、プレー中に感じられる琵琶湖の美しい景観です。
四季折々に表情を変える湖畔の風景を楽しみながらラウンドできるため、リゾート感あふれるゴルフ体験を味わえます。
特に晴れた日には、青空と湖面のコントラストが美しく、爽快なプレーを演出してくれます。

27ホールで多彩なプレースタイルを満喫
琵琶湖レークサイドゴルフコースは、27ホールを有するゴルフ場として、多彩なプレースタイルに対応しています。
各コースにはそれぞれ異なる特徴があり、距離感やレイアウトの変化を楽しみながらプレーできます。
複数回訪れても新鮮な気持ちで挑戦できるため、リピーターにも人気があります。

初心者から上級者まで楽しめるコース設計
コース全体は比較的フラットで、初心者やシニアゴルファーでも歩きやすい設計となっています。
一方で、池やバンカー、フェアウェイの配置などが戦略性を高めており、上級者にとってもプレーしがいのあるコースです。
ティーショットの落としどころやグリーン周りのアプローチを考えながらプレーすることで、ゴルフの醍醐味を存分に味わえます。アクセスの良さも魅力

琵琶湖レークサイドゴルフコースは、滋賀県内だけでなく、京都や大阪方面からもアクセスしやすい立地にあります。日帰りゴルフを計画しやすいため、週末のレジャーやゴルフコンペにも最適です。アクセスの良さと快適なプレー環境が、多くのゴルファーから支持される理由の一つです。

充実した施設で快適なゴルフ体験
クラブハウスやレストランなどの施設も充実しており、ラウンド前後の時間を快適に過ごせます。
レストランでは、地元食材を活かしたメニューやゴルファー向けの食事が楽しめることも魅力です。
プレー後には、琵琶湖を眺めながらゆったりとした時間を過ごすことができます。

琵琶湖レークサイドゴルフコースで思い出に残るラウンドを
美しい琵琶湖の景色、戦略性豊かな27ホール、快適な施設がそろった琵琶湖レークサイドゴルフコースは、滋賀県でゴルフを楽しみたい方におすすめのゴルフ場です。
初心者の方はもちろん、上級者の方も満足できる多彩なコースで、ぜひ思い出に残るラウンドをお楽しみください。

「琵琶湖レークサイドゴルフコース」は琵琶湖大橋近く、琵琶湖の埋め立て地に造成されたフラットな27ホールズ。
琵琶湖の沿岸に建つクラブハウスは、2011年(平成23年)7月24日にクラブハウスを含めリニューアルオープン。

クラブハウスは白を基調とした外壁が横に大きく広がり、リゾートゴルフ場のような上品で落ち着いた佇まいになっている。

以前は3コースともコーライグリーンだったのですが新生の南コースはベント化してクラブハウスも新築されています。

やや距離が短めだが、起伏が少なく、比叡山を望む琵琶湖に向かってのショットは爽快。
従来の中コース、南コースが、南アウトコース、南インコースとなり、ベントグリーン化やロングホールの新設、距離の延長により、難易度が増した。
北コースは、パー36の9ホール。
早朝ゴルフからナイターゴルフまでライフスタイルに合わせてカジュアルに楽しめます。

 

所在地 滋賀県守山市木浜町2300
連絡先 TEL:077-585-1321 FAX:077-585-3886
運営会社 ㈱アヤハゴルフリンクス
公式サイト:https://ayahagolf.co.jp/biwako/

カード AMEX DC JCB UC VISA オリコ MasterCard

開場日 1968年(昭和43年)11月01日
設計者 自社
面積 約64ヘクタール(ha)、約0.64平方キロメートル(㎢)シーサイドコース
   レギュラー:7986ヤード

ホール 中コース PAR 34/2,525Y ・ 南コース PAR 34/2621Y ・北コース PAR 36/3317Y
グリーン ベント(ペンクロス)1グリーン フェアウェイ:芝の種類/その他 
     刈り方:1方向カット ラフ:ノシバ ハザード バンカーの数:54 

シューズ指定ソフト スパイク:可 メタルスパイク:不可 スパイクレス:可
レンタルクラブ あり 料金:¥3,300~ ドライバーメーカー:ダンロップ・ブリヂストン
        アイアンメーカー:ダンロップ・ブリヂストン
        パターメーカー:ダンロップ・ブリヂストン
レンタルシューズ あり 料金:¥550~

ラウンドスタイル:全組セルフプレー、
カート 自走式、4人乗り乗用(GPSナビ付)カートでのラウンド。
    ※カート乗り入れOKですが、状況により不可の場合あり
    (当日お問い合わせください。)

中~南18H・南~北18H・北~中18Hでのラウンドスタイル
<中南コース>
全体的にフラットで初心者や女性、シニアの方でも気軽にラウンド出来るコースです。
ただしグリーンは砲台で、ドッグレッグのロングホールは上級者の方でもクラブ選択が鍵となります。
比良・比叡の山並みに目がけて打つショットは爽快。
北コースに比べて距離は短いですが、戦略性に富んだコース設計です。

<北含みコース>
ストレートなホールが多いですが、しっかりと距離のあるタフなコース。
中南コースでは物足りないという上級者にもお薦め。
北コースを前半に回るか後半に回るかでスコアに大きな変化が出るかも。
北コースは期間限定でナイター営業も実施中。

開場時間通常 7:00~
宅配会社 ヤマト運輸

 

打球場 25ヤード 5打席  パター練習場あり

ゴルフ場へのアクセス

名神高速道路/瀬田西IC 18 km
瀬田西ICで降り瀬田の唐橋手前を右折、湖周道路を直進して琵琶湖大橋手前にコース。
京都東ICから西大津バイパス経由の方が時間帯により早い場合がある。
京都東ICから約20㎞。

 

「琵琶湖レークサイドゴルフコース」は広大な敷地に、北・中・南と3つのコースを擁するゴルフ場です。
こちらのゴルフコースは、フラットで見通しのよい真っ直ぐなホールが多いのが特徴。
ゴルフ初心者でも楽しめるコースレイアウトになっている。
コースは全体がフラットで真直ぐなレイアウトが多いので、初心者でも安心してプレーを楽しむ事ができす。
ただし、注意しなければならないのが、池の配置とグリーン周り。
元は琵琶湖の一部を埋め立ててできた土地であり、大小の池が多く点在する。
また、2011年(平成23年)のコース改修工事によりグリーンが砲台化され、グリーンへのアプローチは難しくなっている。
攻略する際のポイントは距離感。
全体がフラットな分、ピンがかなり近くに感じられるが、しっかりとした距離があるため、打つ前にはGPSで距離を確認することをお勧めする。

琵琶湖に面した開放的なロケーションの中で、北コースはPAR36のしっかりと距離のあるレイアウトが特徴で、初心者から上級者まで幅広いゴルファーが楽しめます。

北コースは、ストレートなホールが多く、ティーショットでフェアウェイを確実に捉えることがスコアメイクの鍵となります。
全体的にフラットな地形でプレーしやすい一方、各ホールでは飛距離と正確なショットが求められるため、戦略性の高いラウンドを楽しめます。

また、琵琶湖レークサイドゴルフコースはフェアウェイへのカート乗り入れが可能で、快適なプレー環境が整っています。
北コースでは、広々としたフェアウェイを活かしたダイナミックなショットを楽しめるほか、適度な難易度があるため、競技志向のゴルファーにもおすすめです。

No.3 PAR 3 Back 121Y
グリーン手前の池、左右の切れ込みに注意。
距離は短いが、風の影響を受けやすい。
グリーン奥からのアプローチ、パットも気が抜けない。

琵琶湖レーク 中09-1

中コースは、全体的にフラットなレイアウトが特徴で、初心者や女性、シニアゴルファーでも快適にラウンドできる一方、戦略性の高いホール設計により上級者にも挑戦しがいのあるコースです。

中コースは、北コースに比べて距離がやや短めですが、ドッグレッグホールや砲台グリーンが配置されており、クラブ選択とショットの正確性がスコアメイクの重要なポイントとなります。
特にロングホールでは、ティーショットの落としどころやセカンドショットの攻め方を考える楽しさがあり、プレーヤーの戦略性が試されます。

また、コースからは比良・比叡の山並みを望むことができ、琵琶湖周辺ならではの開放感あふれる景観も魅力です。
フェアウェイへのカート乗り入れが可能なため、移動の負担が少なく、快適なプレー環境が整っています。

No.7 PAR 4 Back 304Y
ティーショットはフェアウェイセンターのバンカーに注意。
二打目は確実にグリーンセンターへ。
グリーンを外すと、周りからのアプローチは寄せがむずかしい。

 

琵琶湖レーク 南6番

琶湖レークサイドゴルフコースの南コースは、起伏の少ないフラットな設計が特徴で、初心者や女性、シニアゴルファーでも快適にラウンドしやすいコースです。
琵琶湖や比良・比叡の山並みを望める開放感のある景観も大きな魅力となっています。

北コースに比べて距離はやや短めですが、ドッグレッグホールや砲台グリーンなどが配置されており、クラブ選択やショットの正確性が求められます。
また、ドライバーの飛距離だけでなく、セカンドショットやアプローチのマネジメントがスコアメイクの重要なポイントとなるため、戦略的なプレーを楽しむことができます。

No.4 PAR 4 Back 342Y
右ドッグレッグのミドルホール。
ティーショットはフェアウェイセンター狙い。
右を狙いすぎると、二打目が木超えのむずかしいショットに。

 

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