ゴルフの雑学記事

「練習場」記事一覧

ハーフスイング(上半身の動き)

時計の針をイメージして、半円の小さい振り幅から上半身の体の動きを覚える、ことから始められるといいと思いますよ。まず、小さなスイングを覚えて、それから少しずつ大きくし、最終的にはフルスイングというのが理想なんですよね。
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クラブを上手く使う秘密は・・・?

ゴルフクラブに仕事をさせるには、手首の柔らかさ&腕の脱力が必須です。体に負担をかけずに、若い頃と同じようなパワーを出すにはゴルフクラブに仕事をさせるしかありません。そのためには、「手首の柔らかさ・腕の脱力」を使うしかないのですよね。
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宇治田原カントリー倶楽部・日々探訪

「宇治田原カントリー倶楽部」は、京都府綴喜郡宇治田原町奥山田長尾、地区に1976年(昭和51年)開場。嘉納、大杉、大福の3コースからなり、加藤福一氏設計の27ホールのゴルフコース。全体的には丘陵コースで、フェアウェイは広く適度なアンジュレーションがあり、またコース内には樹木も多く落ちついた雰囲気です。距離も長く、ティーショットの安定がカギを握るのはもちろん、池越え、谷越えなど変化に富んでいてプレッシャーのかかるホールも多いなど、各ホール特長があり攻め応えがあります。
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ガソリン代を節約する「車の乗り方」・日々探訪

車を所有すると何かと経費がかかりますよね。税金や車検、メンテナンスと車に対するローンも支払う必要があります。その中で、ガソリンは給油しなければ走行できませんよね。そして、ガソリン代を抑えたくても、ライフスタイルや車の使用頻度によって抑えきれないということもあります。特に、ガソリン価格が高騰した時には最低限の給油で賄ってしまうことも、ありますよね。毎日、消費するガソリンだからこそ、なんとかしてガソリン代を節約したいところですよね。
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インパクトまで「ヒンジコック」は、そのまんま!

クラブをスイングの際、うまく手首のコックを使えていますか?ヒンジコックは飛距離を伸ばすために、とても重要なポイントなんですよね。私を含め、ゴルフ初心者の方は、色々と意識することが多すぎてスイング中に手首をどのように動かしているかについてなかなか意識がいかないもんなんです。ヒンジコックをうまく使いこなせれば、自分の力、以上にヘッドスピードを出せ結果として飛距離を伸ばせるように思います。
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右手の「片手打ち」

右手の使い方を意識することができれば、左腕との連動もスムーズになり、飛距離アップや方向性の向上につながります。少しでも上手く使えれば、良いショットが打てるようになるでしょう。右手の片手打ちドリルは、これができるようになるとフェース管理や、ボールを置く適正位置など、とにかくいろんなことがわかるメリットがあります。
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左手1本で練習する

ゴルフが上手くなるには正しい動きを反復し体に覚え込ませない限り、コースに出てうまくスコアをまとめることはできないといわれています。最も難しく、最も効果があるのは左手1本で打つドリルと言われています。プロゴルファーなら必ずといっていいぐらい取り組んだことがあるドリルで、これがかなり難しいのです。左手一本打ちは確かに難しいですが、体と腕の力を抜いて、体の回転でスイングする感覚をつけやすい練習法だと思います。
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「スイング」の概要

ゴルフは止まっているボールを打つだけなので、一見簡単そうに見えるが、やってみると実はなかなか難しい。真っすぐ飛ばせなかったり、空振りしてしまったり、あっちゃっこっちゃ行ったり、なにごともそうなんですが、上達にはやはり基本を押さえておくのが一番の近道という格言がありますよね。
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「コック」と「ヒンジ」の概念

コックとヒンジ どちらがゴルフスイングに必要かと言いますと、どちらも必要となります。 ただし、重要なのはヒンジとなります。 そして動きが大きいのは、ヒンジとなりますので、ゴルフボールを叩いて飛ばすには、ヒンジの動作が必要です。
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ティーアップの高さの疑問

ティーアップとは,ボールをティーの上に置き、打ちやすくする行為を指します。ティーアップですが、特にドライバーで打つ際の高さで迷われる方が多いかと思います。高すぎるとクラブがボールの下をくぐる可能性がございますし、低すぎると地面を叩きやすくなります。ドライバーで飛距離を狙うには、適度なティーの高さが必要となります。 とは言ってもルール上、ティーの高さは4インチ(101.6mm)以内と決められています。
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小野グランドカントリークラブ・オールドコース(日々探訪)

「小野グランドカントリークラブ」は、1979年(昭和54年)開場以来40年を超え、日本シニアオープン・関西オープン・近畿オープン等を開催している本格トーナメントコースで兵庫県の歴史ある名門コースです。春、夏、秋、冬・・・季節が巡るたびに、いつも新しい感動に出会えます。
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中高年の方は「クローズドスタンス」が良いようです

ダウンスイングで肩が早く開く、あるいは左に体重移動ができない、といった場合に有効なのが、極端なクローズドスタンスで打つ練習です。両脚が飛球線に対して平行になる通常のアドレスから、右脚を半足から1足分後ろに引けば、クローズドスタンスの完成です。あらかじめ左脚に体重を乗せておき、そのままボールを打ってください。このアドレスから打つとクラブの軌道は、自然にインサイドアウトになります。
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力を抜く極意(グリップ)

ゴルフで「脱力して振りなさい」という教えは、皆さんも必ず聞いたことがあるでしょう。グリップを緩く握れ!というのも同じ意味で、ゴルフスイングでは脱力~特に腕の力を抜きなさい~と教えられます。ゴルフスイングにおける「腕の脱力」は、上級者を目指す上では絶対に不可欠な要素です。小柄で非力な女子プロが、一般男性よりも遙かに飛距離が出る理由は、力を抜いて物理現象を生かし、効率よくクラブヘッドを振っているからです。
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ダウンスイングでは「左腰(おいど)を引く」

全身の力を上手く使えるようになるにはお尻、特に左尻を引く動きが重要です。切り返しから腰を回転するのではなく、左に移動するイメージを持つ。その際は横(飛球線方向)ではなく、左後方にお尻を動かすイメージ。左足を伸ばしながら腰を回転し左後ろに逃がすイメージ。
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「クラブに仕事をさせる」と良いことだらけ

まだ若いし、体も鍛えているのでパワーには自信がある。しかし、いざドライバーを飛ばそうとすると、なぜか飛距離がでない。力が足りないのか?さらに力を入れて打ってみるとますます飛ばなくなる。道具の問題なのか?とも考え、最新のドライバーを買ってみたものの、それほど飛距離が伸びるわけでもない。ヘッドスピードが上がらないから飛距離が伸びていないのはわかるけど、どうしたらヘッドスピードが上がるのかがわからない。
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もっと「クラブに仕事」をしてもらおう

ヘッドを感じろ! ヘッドがわかれば正確に振れるんです。ヘッド、ヘッド・ヘッド!片時もヘッドのことを忘れては、ダメなんです!ゴルフは自分が頑張っちゃダメ!もっとクラブに仕事をさせよう、ゴルフは人間が頑張るほど上手く打てない(奥田靖己プロ)
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バックスイング(テークバック)についての疑問

バックスイング始動のポイントまず、始動するときのコツは「体幹部分を使ってスタートする」ことです。 へそやみぞおちを中心に回すイメージです。 このとき、体の正面から常に手元(グリップ)が外れないようにしましょう。 始動に関して、腕は一切使わない意識でも問題ありません。
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老眼鏡(日々探訪)

老視(ろうし)は、目の障害の一つ。老眼(ろうがん)とも呼ばれるが、老視が正式名称。加齢により水晶体の弾性が失われて調節力が弱まり、近くのものに焦点を合わせることが遅くなったり、できなくなってくる。40代から60代初めに自覚されることが多いが、実際には20歳前後から調節力の減少は始まっており、日常生活で字を読む時の距離である30cm前後が見えにくくなるのが、この辺の年齢であるといえる。
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神戸三田ゴルフクラブ・日々探訪

神戸三田ゴルフクラブ」は、兵庫県三田市大川瀬、地区に1967年(昭和42年)開場。歴史ある林間コースとして親しまれている「神戸三田ゴルフクラブ」は、2015年(平成27年)6月はリニューアルオープンいたしました。
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これからゴルフ「クラブ購入」

手で握るグリップ部分の延長線上にボールを打つフェース面がない道具なんて日常生活の中にはまず存在しませんし、しかも先端が曲がっていて、地面に置いてあるボールを飛ばすんですから、結構な「慣れ」を必要とするんですよね。ゴルフクラブは、スポーツで扱う道具の中でもダントツで、道具が与える影響は非常に大きいのです。
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瀬田ゴルフコース・東コース(おもろいゴルフ)

「瀬田ゴルフコース」は、滋賀県大津市瀬田橋本町、地区に1969年(昭和44年)開場。琵琶湖湖畔のなだらかな丘陵地にあるコースからは遠く比叡山が望まれ、誰でも気軽にエントリー出来るパブリック制のゴルフ場である。
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ルノミライ ・ルームウオーカー(ランナー)

ルームランナーがあれば天気や気温に左右されず、服装や髪形も気にせず走れるため、毎日の有酸素運動に取り組みやすくなります。いつでも走り始められますし、やめられます。走ったらすぐにシャワーを浴びることもできます。
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シャンク in ゴルフの悪人

シャンク in ゴルフの悪人シャンクで悩んでいる人は、ラウンド中に「また出るかもしれない」と不安を抱えがちです。ボールがヒールに当たり右45度方向に飛んでシャンクをしてしまった後、皆さんはどのような気持ちでスイングをしますか?当然『次はシャ...
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高齢者の背中が丸くなる「病気ですか?」

人は年齢を重ねると身体が衰えてきます。そうした衰えは外見にも変化をもたらします。そのひとつが「曲がってしまった腰」です。この状態を【老人性円背】(ろうじんせいえんぱい)と言うそうです。
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橋本カントリークラブ(橋本CC)

「橋本カントリークラブ」は、和歌山県橋本市隅田町下兵庫、地区に1966年(昭和41年)開場。過去にビッグトーナメントの舞台に何度も選ばれている、本格派コースです。その人気は高く、予約サイトのランキングではナンバーワンに輝いたこともあります。
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膝サポーター

加齢やエストロゲンの減少によって、関節を支えている軟骨や筋肉の衰え、関節内の水分減少、更に血液の循環が悪くなったりすることによって関節痛が起こるといわれています。膝の痛みを和らげるためには、適度な運動で筋肉をつけるとともに、筋肉や腱の柔軟性を高めることが大切です。 それにより、膝への負担を軽減させることが期待できます。
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パットについて(おもろいゴルフ)

パターの鉄則。それはカップに届かせることです。カップに届かなければ絶対に入りません。「どうやって距離感を養えばいいのか?」とプロや上級者にたずねても、「練習でカンを磨く」という答えが大半。
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甲賀カントリー倶楽部〈甲賀CC)

甲賀(こうが)カントリー倶楽部」は、滋賀県湖南市三雲、地区に1966年(昭和41年)に開場。「自然との融和、プレーの醍醐味との一体感」を設計の基本とする丸毛信勝氏を設計デザイナーとして迎え、誕生しました。
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ABCゴルフ倶楽部(ABC・GC)

「ABCゴルフ倶楽部」は、兵庫県加東市永福、地区に1985年(昭和60年)開場。マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメントは、ABCゴルフ倶楽部を舞台に行われている。朝日放送テレビ(ABCテレビ)主催(2018年・平成30年より)、マイナビ特別協賛、日本ゴルフツアー機構公認の男子プロゴルフトーナメントで、毎年11月第1木曜日から4日間、開催されています。
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六甲国際ゴルフ倶楽部(六甲国際GC)パブリックコース

「六甲国際ゴルフ倶楽部」パブリックコースは、兵庫県神戸市北区山田町西下押部道、地区に1975年(昭和50年)開場。六甲国際パブリックコースは、六甲国際ゴルフ倶楽部に隣接するパブリックコースで、神戸・三宮からわずか20分、料金もとてもリーズナブル。初心者も気負わずに練習感覚で行くことができます。
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