2021-02

ゴルフの雑学記事

クラブと体をつなぐ唯一の接点(グリップ)について

「ゴルファーのグリップを見ただけで腕前がわかる」と言われるほどグリップは大事なポイントなんですです。ゴルフクラブを握る、いわゆる「グリップする」という作業はとても大切で、ゴルフクラブと体を繋ぐ唯一の接点はグリップであり、正しいゴルフグリップの習得は、ゴルフ上達の重要な要素にもなっています。
ゴルフ場紹介

琵琶湖レークサイトゴルフコース(旧・琵琶湖大橋GC)

「琵琶湖レークサイドゴルフコース」は四季の移ろいを湖面に映すマザーレイク琵琶湖。その東湖畔で、比叡比良の山並みを望む雄大でアメリカンナイズされたフラットなリゾートコース。
ゴルフの雑学記事

「膝は左右になら動いても良い」この余裕がスイングをやさしくします。

スイング中、「左右の膝」をどう動かせばいいか迷っていませんか? 「膝」が完全に止まったままのスイングをしてしまうと、飛距離が出ないだけでなくスムーズに振りぬきにくくなるので方向性も低下しますよね。
ゴルフの雑学記事

芝生の3悪人 in ゴルフ③(スエー)

芝生の中に3悪人の一人に「スェー」という厄介な奴がおって、ゴルフを難しくしてくれたはります。 「スェー」を退治するこでゴルフは大きく変わってきます。 「スェー」こそゴルフ初心者やアベレージゴルファーに深く食い込んできてお往生しまっせ。
ゴルフ場紹介

名阪チサンカントリークラブ

名阪チサンカントリークラブは、三重県伊賀市に不動産会社の地産グループ(地産グループは2002年に会社更生法の適用を申請して事実上倒産)が造ったコースで、開場は1972年(昭和47年)。現在はPGMが保有運営するゴルフ場です。
ゴルフの雑学記事

「ひざ」と「頭」のお話

野球のバットは「ビュンビュン」振れるのにゴルフクラブを振るときには「ぎくしゃく・ギクシャス」してスムーズに振れないのは「何でやねんナ」と思いますよね。野球のバットは「ビュンビュン」振れるのにゴルフクラブを振るときには「ぎくしゃく・ギクシャス」してスムーズに振れないのは「何でやねんナ」と思いますよね。
ゴルフの雑学記事

芝生の3悪人 in ゴルフ②「手打ち」

芝生の3悪人の2人目、手打ちを独断と偏見で記事にしています。 「手打ちはダメ!」「手打ちでは飛ばない」「手打ちだと曲がる」等々、どうやら手打ちはゴルフにとって大敵のようです。
ゴルフの雑学記事

左手1本で練習する

ゴルフが上手くなるには正しい動きを反復し体に覚え込ませない限り、コースに出てうまくスコアをまとめることはできないといわれています。 最も難しく、最も効果があるのは左手1本で打つドリルと言われています。
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